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日記

ううむ、ベーカリーレストランの方はホール・キッチンスタッフのみ募集に変更されてたから止めようかな。

ホテルの調理補助のがいいや。 給料も50円高いし。

しかし、学校の授業がどんなのか分かるまでの間に募集が締め切られないか心配だわ~

4月は新入生とかいっぱい来るからとられてしまうかもなぁ。


因みに履歴書は買ったんだ。 写真とらにゃなぁ。
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日記

明日は健康診断で学校行く。 やっと帰り掛けに目薬買える、目薬。

学校始まって、1週間ぐらいして授業がどんなもんか把握したらバイトしよう。

前から狙ってた超近くのベーカリーレストラン、アルバイト募集してるし、これまた超近くのホテルも調理補助を募集してた。

兎に角金をためねばならぬ!夢の為に!!

卒制の授業が別に登校しないで良いぐらいの自由さだったらいいのになぁ。

そうじゃない場合は土日しか働けね。

・・・いや、ベーカリースタッフは昼間でだから大丈夫か。

調理補助も夕方からなら大丈夫だろうし・・・。

おお!(゜∀゜


ただ、卒制がどうなるかだよね(笑

日記

夢の中で、数秒おきに震度1レベルの地震が来る夢を見た。

大地震の前触れなんじゃないかと慌てた。(夢の中で)

そして眼を覚ました。

そしたら現実でも数秒おきに震度1レベルの地震が来ていた。

やっぱりこれはヤバイんじゃないかという事で起きて、重要なものをかばんに詰めた。

ネットで気象庁の地震情報のページも確認した。

でも、そこにはそんな地震の事は一切書かれていなかったし、ツイッターを見ても誰もそんな事呟いていなかった。

暫くして、それが2~3室隣の部屋の洗濯機の音だと気付く。

・・・・・・あれぇ?今までそんな音してたっけ(´Д`;


安心して二度寝。

しかし腹が減っていた。

すると今度は夢の中で寿司を食べる夢を見た。

でも、眼を覚ました私の夕飯は豚カツです。(予定)





関係ないけど、聞いてて爽☆快

日記

昨日の深夜、そろそろ寝ようとPCの電源を落とし立ち上がった瞬間照明が突如消えた。

ええ!?ここも停電なの!?とか思ったけど、風呂場の換気扇は回ってるし、台所の電気は点くので只単に蛍光灯の寿命が尽きただけでした。

その日はそのまま寝、よく昼近くの電気やへ。 蛍光灯購入。

やっぱ新しいと明るいね! ウオッ!眩しッ!

日記

昼の3時。起床・・・。

郵便受け確認・・・あぁ、現実さんが着てる・・・(((´Д`;)))

・・・封筒開ける為に刃物を探すも、近くに無かった。→「ええい!どうせ落ちてんだから遠慮はいらねぇ!ビリビリィ!」\ヤメテ!/

では、明らかに紙一枚分しかない中身を確認していきたいと思います。うう~やっぱりコエーよ♂

やべぇ・・・折り畳まれた紙一枚。 透けて見える文字は、「ご通知 ○○殿」のみ。

うわぁぁぁぁ、ああああああああコエーコエー! 入塾手続きとか書かなくていいからこんな簡素なんだろ?そうなんだろ?((((((;Д; )))))

だめだ、ちょっとずつ見ていこうと思ったけど、透けて見えるから一気に・・・一気に逝くぞ!お前(自分)の望んでた現実と言う名の止めだ!しかと見よ!(泣)


・・・・・・・・・・・チラッ


・・・・・・・・・・(゜Д゜ )!!





・・・・・・・・(´・ω・` )


・・・・・(;ω;` )ブワッ ですよねー





解りました、卒制頑張ります・・・orz




ううむ・・・来年も青ニを受けるとして・・・日ナレも候補に挙げておこうか・・授業料安いし。

こえ部のイベントとかも活用していくか。

\祝60000Hit/

特にこれと言ったものは無いですがね!(ry

卒制

まだまだ書き途中ですが、晒し上げ。

時代の事とか勉強して言葉遣いとかも修正していく予定。



【① とある山道】
     茂みに隠れ、獲物を待つ主人公。

     ガサガサ・・・(草の音)

そこに、身なりの良さそうな旅人風の男が近づいてくる。

桜辺次郎「来た来た・・・なかなか身なりの良さそうな野郎だ!その割には護衛も着けず武器も持た      ず、鴨だな。」

桜辺次郎「今だ!」

     ガサッ!(茂みから飛び出る)

神 「ん?」

桜辺次郎「おらぁぁぁぁああ!!」(刀を振り上げ襲い掛かる)

     ヒュン!(刀を振り下ろす)

     ピキーン

桜辺次郎「うお!?・・・何だ!?体が動かねぇ!!・・・ん!・・ううん!・・ああ!?」(首から上は動くので、そこだけでジタバタ)

神    「何だお主、山賊か?」

桜辺次郎「・・くっ!・・ああ!?こりゃお前の仕業か!?何しやがった!この野郎!」

神    「ふぅむ・・人の、いや、神の話を聞かん奴だ。・・・どれ。」

     ひゅぅぅぅぅん(神が主人公の額に手を触れると手が光り出す)

桜辺次郎「うおっ!?眩しッ!!な、なんだぁ!!?」

神    「ふむふむ・・・ふむ。なる程、貴様随分と悪事を働いてきたようだな。・・・人を殺めた回数もかなりの数・・・。」

桜辺次郎「なっ、何訳わかんねぇこと言ってやがるッ!・・クソ!眩しくて何も見えねぇ・・!何なんだテメェ!」

猿田彦神「人の問いには答えない癖に偉そうに・・。まぁいいだろう、お主の質問答えてやる。私は八百万の神の中の一神、猿田彦神(サルダヒコノカミ)だ。」

桜辺次郎「はぁ!?神ぃ?」

猿田彦神「そうだ。全く・・神を襲うとは大それた奴・・・。だが、私を襲ったのが運の尽きだったな。」

桜辺次郎「あぁ・・・?」

猿田彦神「私は他の、救いが必要な者なら目に付く者全てを救う様な、神の良い(人の良いと同意)奴達とは違う。悪事を働いた者には厳しい罰を与え正しき道へ導く。さて貴様にはどんな罰を与えてやろうか。・・・そうだな、貴様は今まで貴様が殺めてきた人々が一生の内に行う筈であった善行と同数の善行を積む事を命じる。そして、それを終えるまで死ぬことを禁ず。」

桜辺次郎「ぜっ、善行・・・?」

猿田彦神「因みに、三十二万五千八百七回だ。」

桜辺次郎「さっ、さんじゅう・・に・・まん?」

猿田彦神「なんだ、数を数えられぬのか。では・・・」

     ブワッ

桜辺次郎「うおっ!?・・・・なん・・だ?・・・・ああ!!?俺の髪の毛が真っ白に!!」

猿田彦神「善行を3度行う毎に1本、貴様の髪を黒に戻してやる。貴様の髪全てが黒に      なったら罰は終わりだ。その時は、元の体に戻してやる。後、これ以上悪事を働けぬ様に目付け役として「椿」を着けよう。後は・・そうだ、これ以後はこの刀を使え。人は斬れぬが人の心の邪悪を絶つ事が出来る刀だ。では私は急ぐのでな、さらばだ。励めよ。」

     歩きで去っていく神。

桜辺次郎「・・・なっ・・おい!このまま置いていく気か!オイ!?・・・・行っちまった・・・。」

     ピーン(解除音)

     ドサッ(止まっていた状態から介抱され倒れる主人公)

桜辺次郎「うおっ!・・・イテテテテ、なっ、何だったんだ・・・ありゃ・・。」







【② とある街道】
桜辺次郎「しかし・・さっきのは何だったんだ・・本当に神なのか・・?もしかして夢・・な訳無いよな、髪は白髪のままだし、刀もある・・・。兎に角罰として良い事をしろってことか・・・?後は・・達成するまで死ぬ事を禁ずとか言ってたっけ・・ありゃどういう意味だ?」

     ボリボリ(腕を掻く)

桜辺次郎「・・・ん?あれ?そういえばさっき倒れた時に擦り剥いた腕の傷・・・無い・・・。・・・・・もしかして、死ぬ事を禁ずってのは死なねぇってことか・・!?もしそうなら、俺はとんでもねぇ力を手に入れたんじゃねぇか!?元の体に戻るより、このままの方が断然得じゃねぇか!」

     主人公が嬉しそうに騒いでいると、突如として野武士の集団が現れる。

桜辺次郎「あん?・・・・野武士・・・。」

野武士A「おお兄ちゃん、命が惜しかったら身包み全部置いてきな。」

桜辺次郎「あん・・・?」

野武士B「聞こえねーのかぁ!?身包み置いてさっさと消えろって言ってんだよぉ!!」

野武士C「殺しちまうぞおらぁ!!」

桜辺次郎「殺す・・・ね、いつもなら従うしかねぇが・・・今の俺はそうはいかねぇ。」

野武士A「ああ?」

桜辺次郎「やれるもんならやってみろや!!!」

野武士達「!?」

野武士A「けっ、勇敢だねぇ~だが、その勇気は出さねぇ方が正解だったなぁ。」

    スラ、スラララッ(野武士達が刀を抜く)

野武士A「あの世で後悔すんだなぁ!!」

     ビュン!(野武士が刀を振るう)

     ザザッ!(かわす)

桜辺次郎「くっ!」(肩から袈裟に皮一枚程斬れる)

野武士A「おら!命乞いするなら今のうちだぞ。鼻水垂らして許しを乞えば、まだ許してやらんこともない!」

桜辺次郎「・・・・・。」

     しゅぅぅぅぅ(傷が治っていく)

野武士A「おら!何とか言いやがれ!!」

桜辺次郎「へへへ、やっぱりだ。斬られても治りやがる・・・!」

野武士A「ああ?ん!?なんだぁ!?斬った傷が塞がって・・!」

桜辺次郎「おらぁ!!」

     ドッ!ドサァ!!(その野武士に体当たりして押し倒す) 
   
野武士A「うおっ!!」

     スラッ(野武士の脇差を引き抜き)

桜辺次郎「死ねぇ!!」

     ヒュン!(野武士の喉元目掛けて突き落とす)

謎の声(椿)「ならん!!」

     ビリリリリリリリ!!(突如として主人公の全身に激痛が走る)

桜辺次郎「う、うおおぉぉぁぁぁぁあああ!!?」

     ドサリッ(倒れる)

野武士A「う、うひぃあぁぁぁぁ!!」(組み敷かれていた体制から逃げ出す)

野武士B「な、なんだこいつ・・いきなり叫んで動かなくなりやがった。」

野武士C「馬鹿!今のうちだ!やれ!」

野武士B+その他「お・・おお!」

    ドスドスドスドスッ!!(野武士達が一斉に桜庭に刃を突き刺す)

桜辺次郎「~~~~~~~ッ!!!」

     桜庭の意識が死の激痛で消える


椿   「おーい!おーい!」

桜辺次郎「・・・・ん?」(意識を取り戻す)

椿   「おお、やっと目を覚ましたか!」

桜辺次郎「何だ・・ちいせぇ・・人間?」

椿   「なんだ?猿田彦様から聞いていないのか?私は椿だ!人間では無い、神の使いだ!」

桜辺次郎「猿田彦・・?神?・・・・・んああ!!」

     ガバッ!(飛び起きて当たりを見渡す)

桜辺次郎「あの野郎共は!?」

椿   「野武士達か?お前さんから色々奪った後何処かへ行ってしまったぞ。」

桜辺次郎「ちくしょう・・・せっかく復讐出来ると思ったのによぉ・・・あの激痛は何だったんだ・・・」

椿   「ん?あれは私の御業だぞ。」

桜辺次郎「・・・あ?」

椿   「だから、その激痛は私の御業だ。お主が悪行を働こうとしておったからな、     間に会ってよかったぞ!」

桜辺次郎「・・・あああ??」

椿   「んん?お前さん、猿田彦様の話をちゃんと聞いたのか?私は、お前さんがこれ以上悪事を働かぬようにと着けられたお目付け役だ!これからも、お前さんが何か悪事を働こうとしたらバシバシいくぞ!」

桜辺次郎「まさか、それは俺が善行を積み終わるまで続くのか・・?」

椿   「勿論だ!」(満面の笑みで)

     (頭を抱え座り込み、絶望に苛まれる次郎)

桜辺次郎「これじゃ、せっかく死なねぇ体になったってのに意味ねぇじゃねぇか・・・。てか!さっきのは正当防衛だろ!セーフだろセーフ!」

椿   「その為の不死じゃろう?その痛みも罰の一環じゃぞ?」

    (更に絶望する次郎)

    ズルズル・・・(這って道の端に移動する次郎)

椿   「どうした?どこに行く?」

桜辺次郎「取り敢えず体が全部治るまで道の端で休む・・・。」

椿   「そうか、そうじゃな!その方がよいな!ここで倒れておっても通行の邪魔じゃしな!」

     ツテツテツテ(椿の歩く音)

桜辺次郎「・・・・。」(通行人の為じゃないけど反論するのが面倒なので黙ってる)

    ドサッ(道の端で座り込む)

桜辺次郎「・・・・・・・・。」

椿   「・・・・・・・。」

     少し無言が続く

椿   「そう言えばまだお主の名前を聞いておらなんだな。何と申すのだ?」

桜辺次郎「・・・桜辺次郎。」

椿   「ほう!名前に花の名があるのか!そなたが桜でワシは椿、何だかよい感じじゃな!」

桜辺次郎「・・・・・。」

椿   「・・・そう言えばお主、先程復讐がどうのこうの言っておったが、あれは何のことじゃ?」

桜辺次郎「あ?・・・ああ、昔な、親を野武士に殺されたんだ。そのせいで俺はこんな盗人生活をしなきゃ生きていけなくなった。その復讐だ。」

椿   「そうだったか・・・。次郎と言う事は兄弟が居たのであろう?兄弟も野武士に・・・?」

桜辺次郎「いや、兄が居たらしいが俺の産まれる前に病気で死んだそうだ。」

椿   「そうなのか・・・、割と不憫な人生をおくって来たんじゃなぁ。性格が捻じ曲がったのも頷けるわ。」
     うんうんと頷く椿。

桜辺次郎「・・・はぁ。」

     どうでも良さそうに明後日の方を眺めている次郎。

小雪  「あのぉ・・・大丈夫ですか?」

     ふと街道を歩いていた娘が話しかけてくる。

桜庭次郎「・・・あ?」(顔を上げる次郎)

小雪  「あ・・!」

桜庭次郎「ん・・・?」

小雪  「い、いえ、髪が白髪だったもので、てっきりもっとお歳を召した方だと思って・・!その・・・どこが具合でも悪いのですか?」

桜辺次郎「ああ、そういや白髪だったな・・。(独り言) いや、ちょっと野武士に襲われてな、休んでる所だ。」

小雪  「ええ!?だ、大丈夫なんですか!?どこかお怪我でも!?」

桜辺次郎「・・・いや、怪我はあったがもう無い。あんた一人か?あんたも襲われないうちにさっさと行った方がいいぜ。」

小雪  「・・・?(←怪我はあったがもう無いに対してのハテナ)はい、分かりました、あなたもお気をつけて。」

小雪  「どっこいしょ!」(大きな荷物を担ぎふらふらと歩き出す)

     ちょいちょい(椿が次郎の服の袖を引っ張る)

桜辺次郎「あん?」

椿   「いい事を教えてやろう。あの娘の荷物を代わりに持ってやるだけで善行1じゃ。小さな事からコツコツと。じゃぞ?」

桜辺次郎「・・・やだよ面倒くせぇ。」

椿   「そうか・・・。」

     ぐぅ~(次郎の腹の音)

桜辺次郎「・・・・・。」

     ごそごそ(小銭を探すが先程野武士に全て奪われたので一文無し)

桜辺次郎「・・・・・。」

椿   「・・・悪事も働けぬようになり、野武士に有り金全部奪われ、飢えて行くお主・・・じゃが不死ゆえに死ねず、ずーっと飢えに苦しみ続ける・・・まぁ、罰としてはいいかもな。」

桜辺次郎「・・・・・・・・・くそぉ・・。」

     ザッ(立ち上がる次郎)

桜辺次郎「・・・おい!」

小雪  「へっ?」

桜辺次郎「その荷物、女には重いであろう。持ってやる。後、野武士が出るかもしれん、一人より二人の方がお前も安心であろう。」

小雪  「・・・あ。でも、悪いです。」

桜辺次郎「気にするな。・・・というか、運び終えたら飯でも食わせて貰えるとありがたい・・・。」(ちょっと顔を赤くして)

小雪  「・・・ふふ、分かりました、ではお願いします。」

椿   「飯にもありつき、野武士から娘を守るという事で善行更に1。幸先良いのう。」

桜辺次郎「うるせぇ。」

小雪  「・・・?」(小雪には椿は見えない)

日記

大番長OP




最近までやってたアリスのエロゲ。

安心のアリスクオリティで、だいぶ前のゲームなんだけどゲームとして普通に楽しめました。

OPの歌も熱い感じでいいおね

日記

試験があった日から早2日、まだ合否通知は届いて無いんですが、何というかこう・・当日の試験を終えた時は100%落ちたなぁ~って思ってたんですが、日を追う毎に心の隅に少しだけ残った「もしかしたら・・・」って気持ちが日に日に大きくなり・・・。

でも、大きくなったとしても落ちてる方の可能性の方がどう考えても大きい訳で、そこに現実を叩きつけられたらとんでもないダメージがぁぁぁ

これ以上期待が大きくならないうちに早く合否通知おぉぉぉx・・・いや、でも現実見たくないぃぃぃ(ゴロンゴロン)





卒制の話です。

先生からは20分程度をと言われたのですが、どう考えても超えます。

内容的にもTVアニメで言えば2話分ぐらいのストーリーなので、そりゃ収まんないよ。


どうせならさ、1時間ぐらい作って、発表の日に公開するのは2~3分のプロモーションムービーだけ。

で、見終わって興味を持ってくれた人に、全部をCDROMに焼いた完成品を渡す。


でもって後日、ポッドキャストでも公開、ニコニコとかでも公開ってすればいいなーとか思う。

CD焼くのは予算とか時間とかで無理かも知れないけど、ポッドキャストとニコニコはいい気がする。

だってねー1時間レベルのボイスドラマ(多少絵つき)なんて、よっぽどそういうのが好きな人しか聞かないでしょう・・・。

日記

地味に、卒制のやつでキャラとキャラの掛け合いを文で書くのが楽しい(笑

でも、絶対20分で終わらないwww


完成イメージはニトロのゲームの劣化版みたいなイメージ。(アニメじゃない~☆アニメじゃな~↑いよ~↓


しかしながら、ラジオと言うものは聞き始めると止められなくなるね!面白い!

私が聞いてるのは声優さんの奴ばっかなんですが、別にどうとも思ってなかった人も、ラジオ聞いてたら好きになった^p^

しかもアイチューンのポッドキャストは新しく配信されると自動でダウンロードしてくれるので(以降何回でも視聴可能)とても便利!

卒制キャラをネリネリ・・・


神の使いとして主人公を監視する御目付け役。椿。

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あくまで練ってる段階なので、着物とか柄とか勉強してかないとなぁ

日記

もぉぉいぃぃよぉぉおお!!

週に二日、あの距離を電車で移動するのめんどそうだしぃぃ

卒業して大阪引っ越してからでいいよぉぉぉおおお↓↓


その間の一年間はお前、情けないてめぇ(自分)を虐めてやるよ。


取り敢えず手始めに、↓でも書いたけど帰りの電車、幾ら席が空こうがずっと立ってました。


んで他には、主に肉食なんですけどね私、食べる回数減らすわ。魚とか野菜をメインにしてやる。ざまぁ

他には、空腹を感じるまで食べる事を禁止する。無駄に喰ってんじゃねぇよ

筋トレの内容を濃く。10や20回で終わると思うなよ

アマゾン?使わせてやんねーよ。チャリで買いに行って来いや

バイト、しなくていいとか思ってないよね?




それぐらいかな。 思いつき次第増やしていく。 

・・・・なんか真正ドMになりそうだけどね(笑

日記

今日の俺クソ過ぎ消えたい・・・orz

実技内容見て、

割と簡単じゃん~



周りの人が練習してるの聞いて、

えーそういう読み方なの~?なんか台詞なのにそれ朗読じゃね~?

てか、3枚目キャラまで2枚目声で読むのは間違ってるだろwww



これなら普通に受かれるわwwやべww




→現実

緊張して演技もクソも無かった。

そもそも大きな声が出せてなかった。

試験官の先生「なんだか元気ないけどいつもそうなの?」=声が小さいの意



本当にね、クソだわ・・・馬鹿じゃないのかと。

お前(自分)、声優以外に将来の道無いのに駄目とかどうするんだよと。

緊張ぐらいで演技も出来なくなるとかどんだけ神経細いんだと。

自分に腹が立って仕方が無い。

ので、帰りは電車ずーっと立ってました。

ああ、ほんと無いわぁ・・・

日記

3:20  いつも通り腕立てと腹筋

4:00  風呂

4:20  朝飯(もやし炒め)

4:40  着替え&支度

5:45  逝って来ます(キリッ

日記

いよいよ明日・・・正確には明後日(21日)、養成所に入る為の試験があります。

当初受けると気めた時は、試験でどんな事をやるのか知る事が目的であり、受かろうとは思っていませんでした。(大学卒業してから入るつもりだったため。)

でも、受けると決めてから一ヶ月ぐらい経った今現在、受かりたいという気持ちしかありません。

今受かった場合、卒制・バイト・養成所の3つをこなさなければいけなくなるので相当忙しくなってしまいます。。

でも、受かりたいです。

ただ、倍率3~4倍らしいし(予防線)本番では緊張して自分を出し切れないかもしれません。(予防線)

落ちる可能性の方が大きいのでしょうが、落ちる気はないです。

もし落ちても悔いが残らないように頑張ります><

もし落ちても来年があるしね!(予防線)

日記

アメリカ産牛ハラミが50円引きだったので買ったのだけど、食べ過ぎたのか元から付いてた漬けダレが合わなかったのか・・・じゃっかんウプッって気分ですよ。。。

まだ余ってるけど・・・ウプッ

日記

願書の締め切りが18日と間近に迫ってきたので今日出して来た!

途中、阪急線への乗り換えで四条駅を彷徨ったけど何とか着けた。良かった良かった。

やっぱHPに上がってる授業風景だけでどんな所か想像するのは良くない。

行ってみてビックリしたわ。

事務所が普通のビルの一室だった。

チャイムを押して入ってねって書いてあって、戸惑いながらも押して入ったらおばちゃんが一人座ってて、願書を出すと共に色々聞かれた。


毎年応募者は200人程度らしく、倍率は3~4倍。

私の他にも出しに来てた人が居たけど、全員年下・・・(((゜Д゜ )))


取り敢えず、年下には負けたくないな。

独学でやって来た年数的にはこっちが有利だろうし(多分)


養成所の周りは結構な数の飯処や、ドラッグストア、スーパー等々あり、暮らすには良い所だと思った。(まだ先だけど。)


取り敢えず21日が試験日なんで、それまで体調管理をしっかりとし・・・寒いををを

モチベーションを上げる為に、ニトロのアザナエルをプレイしておこう。

ニトロ作品は名前聞いたこと無くても、声優さんの演技のレベル高いからね。

いつか出たいな・・・。

最近のあれなアニメより多分やってて楽しい。

日記

明日は願書出しに行くぞー!

ちゃんと辿り着けるかしら・・・(笑

日記

広島人でありながら、放射線やら被曝したらどうなるのかとかよく知らなかったので勉強になりました。

日記

静岡に震度6。

この流れが続くなら次は関西なのだろうか(・ω´・;

一応貴重品をリュックに詰めてみたけども。。。

そんな情勢の中、このまま私の身辺に何事もなければもうすぐ養成所に入る為の試験だよぉ

でももし、この流れで日本の色んな場所に地震が起こって日本がどうしようも無い事になったら・・・。

この人生全て日本の復興に捧げるのも悪くない・・・(キリッ

まぁ、そうならない事を願います。

日記

京都に帰ってきました!

部屋が汚いです!

でもいいや、掃除はまた今度な。


そう言えば玄関の所に、「窓に防犯フィルムを付けるので○日までに家具を窓から離して置いてください。」

とか書いてある紙が貼ってあった。

その話は実家に帰る前に聞いてたし、○日までに部屋掃除しとけばいいかーと思って、ヘッドフォン付けてPCしてたんです。

んで、ふと休憩のためヘッドフォン外したら外の会話が聞こえてきたんです。

「あ、ごめんねー。防犯フィルム貼る為に窓採寸させて。」と。(隣の部屋の人と大家さんの会話)


・・・・・!!Σ(゜Д゜ mjd!?


ばっ、ばばばばかー!そんないきなりドッキリじゃあるまいしお宅訪問する奴があるかー!と。

こちとらそれで無くても散らかってるのにー!と。

積み重なった古新聞を風呂場に。

エロゲをTV台の中に。

散らかった衣類を押入れの中に。

フィギュアを引き出しの奥に。

その他諸々突っ込んで突っ込んで・・・


しかしどうやら家には来ないみたい(´∀`; ふぅ・・・



あれだね、部屋を綺麗に保たなきゃいけないのはこういう時の為なんだね。

日記

明日、京都に帰ります。

んで、18日までに願書出しに行って。

21日に入塾オーディション・・・・オオオ(゜Д゜;

日記

イベントの流れ。

・2~3日前に母宛に母の姉からメール。 「うちの子が地震怖いからそっちに行くって言ってるわ~」

・今日の朝、メール「そっち行ったわ~」  Σ(゜Д゜

・今日の夕方、到着。


前にあったのは何十年前だろうか・・・大きくなって(´∀`

ただ、結構可愛いオーラが出てるのでどう接していいやら・・・オドオド


ファーストコンタクト→「あ、ども。」


強制イベント夕飯→「極力眼を合わせないようにTVに体の向きを合わせる。」(たまにハハハと笑う)


とまぁ、そんなToシャイシャイ振りを遺憾なく発揮する。


どうしよう・・・明日の昼二人きりになったら・・・精神が持たん(((´Д`; )))

せめてもの救いは明後日には私は京都へ帰ること。


でも、ちょっと惜しい気もせんことは無い(ry

日記

こっちは全然揺れなかったので今回の大地震、かなり実感が薄いです。

TVで凄い映像流れても、まるで違う国の事のよう・・・。

でも、国内のことなんだよなぁ・・・と。


あれだけ津波で家屋や土壌が滅茶苦茶になって、あれは元通りに出来るまでどれぐらいの費用と時間と労力が必要になるんだろう。。。

原発もどんどん悪い方向に向かっているし。

どうなるのだろう日本。

日記

こんな時だけど一言。

まどマギパネェ・・・





しかし、後1ターン足りずに大番町を攻略出来ず、諦めてPCを閉じTVを点けたら震度8ておま・・・

日記

大番町買わなきゃ良かったとか言ったけど、あれ凄く面白いね! 流石のアリスソフト。

もしかして学園編だけなのかと思ったらちゃんと県内→全国って進むし、登場キャラの数もパナイ。

地域戦略シュミレーションもゲームとして十分楽しめるし。

エロはちょっと絵が好みから外れているので飛ばしてますが(ry

まぁ、ちょっと昔のだしね^^;

ああ、時間泥棒・・・

日記

昨日は地元の友人達と遊んだ訳ですが、結構金使ったなー

切符480×2

おろし牛丼(並)

牛合い掛けカレー(並)と(ミニ)

キムチ牛丼(並)

手帳1300円ぐらい

アザナエル6800円

大番長2700円

ドリンクバー210円ぐらい?

ペペロンチーノ299円

ハーフアイスティラミス199円

カラオケ代2400円

まぁ、食い過ぎっていう^p^;

後エロゲはアザナエルだけにすれば良かったかな・・・



しかし、シダックスのジョイ機に付いてるアフレコ機能は面白かった!

6時間ぐらいそれで遊んだw

口パクに合わせるのとか結構勉強になったし^p^

ただ、お試しの奴以外は金掛かるってのはケチ臭いね。

日記

春休み最大の目標である(笑)初バイト体験も終わったので、真面目に卒制のを考えていくよ。

大まかなのは決まってるけど、細部がまだまだ甘いのでそこら辺を詰めていこう。

後、免許更新にも行かなきゃな。

免許書センターじゃなくて、近場の警察署でやろうと思ってるから証明写真撮って行かなきゃねー。


てか、最大の目標はよく考えると養成所の入学オーディションだった(笑

日記

割と人並み以上に体力(筋力含む)はあるつもりだったんだけど、昨日の今日で全身筋肉痛です´p`

筋トレも関係あるとは思うけど、もっと鍛えなきゃやってけないね。

俳優に分類される声優も体鍛えるのは基本だしね。

日記

学校でやったバイトを計算に入れなければ初バイトだった今日。

合流場所の駅で待っていると白いバンに乗った担当の人がやって来ました。

乗ると、その人の他に2名。

雰囲気からして、運転席と助手席が正社員の人で、後ろに乗ってたのが私と同じように派遣の人。

現場に着くと、開始時刻まで暫し待機・・・。

正社員二人はたまに会話してるけど、派遣二人(私も含む)は終始無言。(一切話しかけられない)


開始時刻になると、まずツナギを着て、帽子を被り、マスクをして、更にもう一枚紙で出来たツナギを着て長靴を履いて準備完了(食品作る場所の清掃だったので衛生面がかなり厳しい)

兎に角よく手を洗わされる。

手にアルコール付ける機械があって、それ使わなきゃ開かないドアとかもあったw

作業開始・・・兎に角言われた事をする。

が、専門用語で言ってくるので素人の派遣二人はちんぷんかんぷん。

しかも、工場なので色んな音が混ざるのと、帽子のせいで聞き取り辛い。

必死に何とか理解して行動する。

私は終始、上から落とされてくるタオルやらモップみたいなのを水で洗っては上に渡す作業に従事。

一回目の休憩。

正社員の人の車内・・・無言・・・。


作業再開。

なかなか上からタオルとかが落とされないので突っ立ってると、暇なら脚立掃除してよ、と言われたので仰せのままに。

二度目の休憩、またまた正社員の人の車内・・・昼飯・・・派遣二人は無言。

作業再開。

後片付け的な。

ここで、本日一番きつかった作業。「デッキブラシ」

こ・・・・腰が・・・。

でも泣き言言ったら怒られそうなので根性でやり切る。

正社員の2人、一人はふくよかな感じで言い方も柔らかいので好印象しか湧かない。

もう一人の人がリーダーだけど、若干怖い(ノД`)ビクンビクン

全部片付けて帰って終わりです。


何も言われないと何をして良いのか分からない(素人だから)けど、そうするとちょっと文句?っぽいこと言われるので兎に角何かしてしのいでました。

しかし、帰り駅まで送って貰って別れたが・・・*ここまで自己紹介無し^p^

やっぱ一日だけの付き合いだからそんなもんなのかね。

短期派遣で肉体労働系は純粋な労力以外の何者でもないね!


食品系の場所の清掃は色々面倒だから二度とやりたくないよ!^p^

後、休憩無し!昼飯不要!の時間帯のバイトがいいな・・・気まずいよ凄く・・・

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梶

Author:梶
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