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ショートボイスドラマ



声録り数分、編集数時間・・・orz

おら・・・おら頑張ったよ・・・。(泣


台本はかなり昔に気分で描いたもの。

現在と過去のコラボレーションってわけですばい。

「BGM」「効果音」共に「on-jin様」「WEB WAVE LIB様」「音の社様」よりお借りしました~。

* ヘッドホンorイヤホン推奨



台詞が聞き取り難いかもしれないので本文も載せときます。


俺は依頼を引き受け、長年幽閉されていたクソッタレの様な牢獄から釈放された。

久し振りの外界の空気・・・澄んでいる。

さて、ゆっくりしている暇は無い。

外に出て最初に向かう場所・・・それは、自分のアジトだ。

しかしながら、何十年も経ってしまっているので今現在もその場所に在り続けている、という根拠は殆ど無い。

しかし、我がアジトは昔と同じ場所に、当たり前の様に存在していた。

鍵はだいぶ昔に無くしていたので玄関を蹴破って中に入る・・・。

降り積もった埃と異常な数の蜘蛛の巣・・・常人なら嫌悪感を抱くだろうが、今まで幽閉されていた牢獄に比べれば、さして気になることはない。

所々板の無い階段を登り、二階の寝室に向かう。

無論、寝むる訳ではない。

どちらかと言えば起こしに行くのだ・・・。

寝室に入ると俺は寝室の端にある古びた机の引き出しを引く。

「よぉ、久し振りだな相棒・・・。」

俺は引き出しから二挺の大口径拳銃を取り出す。

銃を手に持った瞬間、今まで眠っていた昔の自分が帰ってくるのがわかった。

「ふふっ・・・、まぁまずはお前達のメンテナンスからだな。」

何十年振りの銃のメンテナンス・・・手順はすっかり忘れてしまっているが、まぁ体が覚えているので勝手にやってくれるだろう。。。

メンテナンスも終わり、準備は整った・・・さっそく依頼を始める事にしよう・・・。
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戦闘態勢

m


やっぱまだまだ体の作りの把握が出来てませんわ。。。

モノマネ楽しす

最近、大塚芳忠さんのモノマネにハマッてます。(笑


↓今日は絵の変わりに声貼って楽する方針。






犬猿の仲

m


ドレッド兄貴とビッグロックの犬猿っぷりは言わずと知れた周知の事実。

ドレッド兄貴が黒帝に入った初日の会議で乱闘(?)騒ぎになった程犬猿の仲。(序列一位のオッサンが止めました。


でも、手を組めば相当強いと思われる。

だが、そう上手く行かないのが世の摂理なり。。。







「差分、雰囲気付加」

f

日記

今日通販で頼んだ商品が届いたんですがね、通販って便利ですね~^^w

店で探しても見つからなかったようなものでもこんな簡単に・・・(感動

ハマるな・・・これは・・・(笑

狼男

大量殺人犯として逮捕され囚人となった。(本人は自分は犯人では無いと主張している。)


死刑囚となり、死刑執行の日をただ待つだけの日々が続く・・・そう思っていたが、世間から見えない所と言うものは予想以上に醜いもので、死刑囚を実験体にする国営の科学技術局によって極秘の研究の実験体にとして、モノの様に扱われる。

そして、「獣人創造計画」の実権体に振り分けられ「狼のDNA」をタトゥーとして右腕に組み込まれる。

その後、右腕が獣化(狼化)するようになる。

獣化した腕には常人では考えられない程の筋力を発揮出来るようになり、その筋力が研究局の予想数値を大きく上回っており、誰も彼を止められず、彼は技術局職員を皆殺しにし脱獄。

以後、牢獄(研究施設)からの追ってを恐れながらの逃亡生活を続ける事に。

そんな或る日、タトゥーの副作用で「狼男のようになる」部位がだんだんと広がっている事に気付く。

このままでは本当の狼男になりかねない!だが、局の職員を皆殺しにしてしまったので止める方法も分からず、自暴自棄となりスラム街を放浪するようになる。

そんなある日、彼を追う研究局の人間に見つかり乱闘騒ぎに。

その勢いで、オカマバー「ジュエリーボックス」に突っ込んでしまい、「店を壊すんじゃないわよ!!!」と激怒したオカマとも闘うことに・・・




o


「牢屋効果バージョン」

女帝私服

もうやだ、女キャラ描くの・・・orz

苦手すぐる。。。顔の骨格が掴めんのよ。

女キャラのあのキラキラ目(?)描けんのよ。


q


女帝の統括地は北部です。

万年雪降ってます。

なんで、厚着。

雪と溶け込み潜む為に服は白系。

「戦闘場所が北部」っていう限定条件をつけると、彼女は最強です。

こちらへどうぞ?

黒帝序列一位のオッサン・・・。

何かイメージ通りに描けなかった・・・orz


o


後、コンロの火が点かなくなった・・・・・orz

黒帝序列六席の「ビッグロック」(あだ名)

超人的肉体を駆使して戦うを。

体長はもの凄くでかいを。

どれもパワー重視の一撃必殺技ばっかり。

当たり難いけど、あたれば一気に一発KOとなってしまうので、油断大敵だを。

b

足技兄ィ。

腕が無いって結構ポーズ困るな・・・。

n

「日課の早朝ランニングしてたらドレッドの野朗がしつこく聞いて来るので言ってやった!」
                                      *リシエの日記より抜粋(笑)



k

久々にドレッド兄貴。

鉛筆A値下げ塗りだと私の腕ではどうにも平面っぽく見えるので塗り方変えてみた。

やっぱこっちの方が綺麗に見えるなぁ・・・。

てか、兄貴の頭(髪型)ってどうなってんだろ?


p

日記

マブラヴオルタより彩峰をば・・・。

PCが自宅にからノートPCにまた変わったせいで描き難いのなんのって・・・。(汗




それにしても、この絵は結構頑張った方だけども、やっぱ本家のCGと比べると雲泥の差があるんだよね・・・。

そりゃ向こうはプロだから仕方ないけどさ~・・・orz

e






差分


てか、こっちが本家模写。

t

日記

もう日付変わりましたが、今日(日曜)京都に帰って来ました。

故郷は広島なんで帰って来たってのはニュアンスどうなんだろうとか思いますが帰ってきたんです。

は~やっぱ京都はパンツ一枚で過ごすのが一番だな~。(自宅に限り

しかしながら、普通は休みの明日(月曜日)から学校再開とは・・・味な真似を・・・。

今日の所は寝不足なんでさっさと寝ます。(とか言ってるうちに12時過ぎちゃったけど・・・orz

準トラウマ候補の闘士級

連日気味の悪い絵ばっかりごめんなさいね~(おほほほ☆


今日は「分かりやす過ぎる死亡フラグ」だったけど、いざそうなった時、鳥肌が止まらなかった闘士級をば。。。

l


ああ、死亡フラグだな~って思った時から「もう良いじゃねぇかよう・・・もう殺さないでいいじゃないかよう・・・」とかなり鬱になりながら話進めてました。


モニター越しに一瞬映った映像が凄い嫌だよね・・・orz

ネタ

「頭部をかじってすぐトラウマ~狂気の兵士級~」


w


↓の絵描いた後風呂入ってたら思いついたネタ。


次は「盗んで行きましたシリーズ」でいってみよう・・・w

兵士級

彼がオルタやって私にトラウマを植え付けて逝った兵士級BETAです。

正式名をヴェナトル・・・。



「ヴェナトルは大変なトラウマを植え付けて逝きました」・・・orz


r


実はもう一匹準トラウマBETAがいるんで、いつか描きます。(笑

日記

「マブラヴオルタネイティブ」やべぇ・・・半端ねぇ・・・。

普段はゲームとかドラマとか映画とか漫画とか、そういったものじゃ滅多に泣かないオイラの目にも涙が溢れ・・・orz

熱いというか切な過ぎるゲームだよ・・・

何度プレイしながら心が折れそうになった事か・・・

「もう良いじゃないかよ~ もう死ななくてもいいじゃないかよ~」

そんな場面がいくつもあって・・・

解りやす過ぎる死亡フラグとか、もう止めて―――!!って思うぐらいあって・・・orz

心強くないと全部話進められねぇよ・・・・何だよあれ・・・

「アージュ」の作る作品は全部プレイヤーを鬱にする気なのだろうか・・・orz

でも、全部終わったよ・・・エンディングまで逝ったよ~(泣

人類の未来がどうなるのか凄い気になるけど一応終わりなんだね・・・orz

これでもう、夜中の4時ぐらいまで夜更かしして話を進め無くて良いんだね・・・

寝不足でだる~い思いしなくてもいいんだね ><ノシ
  





あ・・・・・・でも宿題あるや・・・(残り休み後3日

日記

免許センターで2点足りずに不合格喰らった帰りに、単独潜入作戦「一人夏の陣」により「マブラヴオルタネイティブ」買ってプレイしてるんですがね、まりもちゃんの死に様がばっちりトラウマです☆

グロイとは聞いていたが・・・まさかあれ程までに露骨にグロイ死に様にせんでも・・・orz

まりもちゃん出る度にトラウマ発動ですよ。

あのゲームは主人公だけでは飽き足らずプレイヤー本人も心的外傷ストレス(トラウマ)にするのが目的なのでは・・・(汗

そして、主人公が可哀そ過ぎてもう涙が・・・

でも、物語自体は間違いなく神作品なんですよね・・・頑張って全部やるよ・・・

宿題・・・してないけど。

ははは、夏休みの宿題って休みの2~3日前まで溜め込んで、敢えて自分を追い込み潜在能力を引き出すためにあるものでしょ?

出来ないと副作用で死にますけどね~^^(えー!?

キャラ設定

性格=最悪。で人の風上にも置けないような奴

あくどい商売で、「いかに儲けるか」ではなく、「いかに人を苦しませるか」を優先するその仕事っぷりにとうとうドレッド兄貴が介入。

腕にそれなりに覚えのあった彼はドレッド兄貴となかなか良い勝負を演じるも、流石にドレッド兄貴の実力には及ばず勝負の最終局面で両腕を落とされて敗れる。

両腕を失った事から苦悩の日々を送るが、ある日自分の中に眠る「足技」の才能に気づく。

以来器用に足を使って生活するとともに、悠々自適な生活を始める。

性格は最悪から一遍して明るく飄々とした性格に変わり、街をうろついては厄介事に首を突っ込み困った人を助けるようになる。

自分の本当の本質である「足技」と「人助けによる喜び」に気づけたのは自分の両腕を落とし、人生の転機を与えてくれたドレッド兄貴のおかげだと、恨む所か感謝するありさま。

ドレッド兄貴も流石に感謝されるとは思っていなかったので驚いたそうな。。。

腕を無くし、足技を使うようになってからの彼の強さはドレッド兄貴とタメを張る程だとか。

鋼鉄製の義手を防御用の盾代わりに付ける事もある。

でも、鋼鉄製は重くて負担が大きいので余り好きではないようだ。



r

日記

今日は服とか色々買いました。

親同伴で(笑

まぁ、そこは置いといて買った服飾品の中で特に気に入った靴を紹介


何かね~こういう 「ドズン」 って感じのもの好きなんですよ。

そして、黒が好きなんですよ。

全身真っ黒ずくめでも良いと思うぐらい黒好きー

だから、「DDD」の日守秋星好きー

あんな人間(?)になりたい☆(無理


因みに、この靴は現品限り・大きさ「28?」という一品でございまして

私の足は27.5?なので大きさの面は軽くクリア致しまして

こいつだけは自腹で買いまして

「欲しい!」と思ったものには金を惜しまないタイプでして

何だか軍靴っぽい所もツボでした

早くこれ履ける秋来ないかな~

でも、夏・・・・終わっちゃらめぇぇぇえええ!!!(宿題的な意味で


ku

日記

面白そうなので「ザ葬式」と「あなた的カルテ」ってのをやってみました。

元サイトは  ttp://gire.jp/   ←先頭に「h」を入れよう。




因みに、どっちも本名のみやってみました。

HNじゃ当てにならん。


~結果~

ザ葬式

s

・・・・・・・・・・・・・・悪友しかおらん!!?(゜Д゜; 

何だかヤクザの組長の葬式みたいですね。(笑・・・えねぇ

こんだけ悪友しかいない葬式って・・・・大荒れになりそうだな。。。




「あなた的カルテ」

g


あ~、脳みそは午後しか活動してないみたいです。

てか、「午前は活動しない」って事は午前中は脳死んでますよね?(汗

「落ち着いてる」の部位は果たして「ハート」なのか「脊髄」なのか・・・

まぁ、きっとハートの方でしょう。

・・・・・・落ち着いては・・いるのか?(わかんね☆

「酷使」・・・・腰、だよね?

腰を酷使って言ったら・・・・・うん。(笑




そして、そうか・・・異性の気持ち読め無さ過ぎるのか・・・。

結構読めてると思うんだけど・・。

あ、こういう事いってる時点で読めてないんだよね。(汗

c

昨日に引き続いて秋星。




dfy.jpg

オマケ

・・・・・服のセンスが欲しい。。。

てか、グラサン掛けてると皆同じに見えてく(ry

g

「DDD」に出てくる日守秋星。

ああいう何事にも動じないひょうひょうとしたキャラ好きだな~



se


しかも強いという。




h


おまけ




そう言えば、今日何の気なしに体重計ったら66、6kgだった

・・・・・666って何か邪悪な か・ん・じ☆(笑


そう言えば来週の終りには京都に帰るのに・・・まだ宿題一つもやってないと言う認めたくない事実があったり・・・

ははは、相変わらず夏の過ごし方下手だな~(笑ごとじゃない・・・orz

怖ぇええ

今しがた、家族は寝静まりペットの猫達も親の部屋にて眠っている筈のこの家で、ありえない筈の音が・・・・(ガクガクブルブル

以下、練習の為に小説風に書いてみるを・・・因みにノンフィクションだを・・・・・(ひえー



家人が自分以外寝静まっている筈の我が家。

私はPCのある台所にてPCを稼働させていた。

皆寝ている為にとても静かなこの空間に、ありえない筈の音が聞こえた・・・・

「ガサゴソ・・・・・クチャクチャ・・・」

その音はまるでビニール袋を何か小さな生き物があさり、その中にある何かを咀嚼しているかの様な音・・・。

家の人間は私以外自室で眠っているし、ペットの猫達も親の部屋に閉じ込められている。

台所は無風でビニール袋が自然に揺れる要因など何一つ無い。

そして何より、この文を書いている今現在も止まらない悪感と鳥肌。

それらの事もあって私は久しぶりに純粋な恐怖というものを味わった。

にしても、咀嚼しているような音がリアル過ぎる・・・。

唾液と食物が噛み砕かれ混じり合う、獣の食事を思わせるその音が何か生き物の存在を私に強く感じさせる。

こういう事に普段は適当に理由をつけて勝手に「~だろう」と解決する筈の私の本能が今回はそれを拒む・・・。

カクニンシニイケ。。。

そう告げる本能。

慎重に足音を立てずに音のした方へと向かう・・・が、何もないし居ない。

窓の外を見ても何もいない。

実態が無いという事はまさか霊体なのか・・・。

そんな不安が頭をよぎる。

今までこんな事は無かったし、自分に霊感があるとも思えないが・・・確かに生々しい咀嚼音は聞こえたのだ・・・。

この文を書いている始終止まらない鳥肌と寒気・・・背後への恐怖・・・なぜか溢れる涙・・・

それらが意味するものは・・・本能の警告なのだろうか

このまますぐにベッドに潜り込んでもすぐには眠れまい。

むしろ電気を消した暗闇の世界は恐怖をより強くする。

サテハテワタシハドウシタモノカ。。。

moko

事実上二枚目のもこたん絵

東方キャラの中で多分一番好きです。(笑




s

オマケ



 ▲ 

プロフィール

梶

Author:梶
性別:男
性格:中二病

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