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キャラ設定

名前「エヴァンズ・ラインハルト」伯爵

黒帝四席。




帝国政府が黒帝七席の監視役として投入した帝国側の人間。

実力派黒帝七席内では一番劣るが、帝国の監視役とうい肩書なので、序列的には四席。

よく偉そうな態度をとる。(まぁ、実際は偉いんですけどね。

彼の一言で帝国との戦争になる可能性もあるので、他の七席は彼には余り突っかからない。

てか、殆ど無視。

・・・・・・意外とギャグキャラのポジションなのかもしれない。。。



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日記

昨日6時から翌朝5時まで続いたオールナイトカラオケ、とても楽しかったですたい。

そう言えば、私の歌声は「大人の女性のような声」と友達に言われた。

・・・・実は広島の友達にもほぼ同じような事を言われた。

・・・・・・そうなのか。(?


カラオケとか、思いっきり声だして歌って良いところでは私は低い声出すの苦手っぽい。

マイクが音拾ってくれないし。。。orz

なんで、息を圧縮して(?)歌ってるんで自然と高くなります。

ポルノとか粉雪とかも普通に歌えるぐらい高い音出せますのよ。


でも、歌い続けて喉が枯れ始めたら何だか擦れた声になりまする。

まあ、それはそれで良いと思うを。



今回の自己最高点は、何の曲か忘れたけど92点ですた。


そんで、カラオケ終えて帰宅したらまた・・・・また・・・・・ゴミに蟻の行列が出来ていたのだぞ☆

正直死ぬ・・・・。

この世から蟻を消したくなったよ、本当。

おかげで無駄な労働を・・・。


明日、帰郷予定だけど間に合うかな~?

日記

昨日は寝てないな・・・。

今日も寝てないな・・・。


昨日は単純に眠くなかったから寝なかったけど、今日はテスト勉で寝れん。。。

二日寝ないと流石に目が・・・目がぁぁああああーーー

まぁ、勉強っても学問じゃないんですけどね。

だからまだ気が楽。

そう言えば、火曜にオールナイトカラオケするとか言ってたな・・・。

・・・・・・・死ぬ・・かな?(眠くて。

日記

イメージするだけで絵になれば良いのに・・・。(呟き



今日は朝から、試験の為に「巌窟王」をYOUTUBEで見てました。

結構楽しかったですよ~。

声優で譲治さんいたし。

何か続き物【改定版】

どう考えても文字が入りきらないので、13・14・15コマ目には以下の台詞を入れてね。(笑


13コマ目「そうか、汗を拭くふりをして隠し持ったナイフを・・・、そして【握手】と言うワンモーションで何の躊躇もなく私の胸にそのナイフを突き立てたと言うわけか・・・。」(心の中での発言


14コマ目「かりにも黒帝五席である私をこうもアッサリ殺してしまうとは・・・その殺人センスは間違いなく私より上だな・・・、ただただ見事だ!!!」(心の中での発言


15コマ目「だが、黒帝七席は四席からが本当の化け物達だ、お前がどこまで行けるか楽しみだ。フフフッ・・・。」(心の中での発言





1
2
3
4


部下のやっつけぶりが異常。(笑

てか潔すぎ。

そして、実はまだ少し続くかも。

i

「だからよ~、そんなちんけな銃のちんけ弾なんかで俺を倒せるわけねぇだろぉ~?」

u

「見ぃ~つけた~」

路地裏

sasa

兄貴が素手の時は本気では無い時です。

てか、服装もっと何とかしようよ。。。orz

荒耶

空の境界より、荒耶宗蓮。

空の境界「痛覚残留」DVD買いました~。



オリキャラ製作は止めようかな。

あの設定だとどうしても銃器の知識がいるし、ヘタに適当に書くとツッコマレルし。。。

んん、でも勿体無いな・・・。

いっそ架空世界でファンタジー的な設定にしてしまうか・・・。(笑

日記

何かすっかり夜行性になっちゃったみたいで眠れぬ・・・。

なので、何か書くよ。


取りあえず、「空の境界」の小説読み終わった!読破した!

言い回しとか結構難しいけど、良かったよ!流石キノコ氏だわさ~。

早く全部DVDにならんかのぅ・・・生活費削ってでも買うんじゃが・・・。(笑

それにしても、読み終わった後って凄く寂しいよね・・・。

物語の中の登場人物達のその後が分からないのが凄く。。。

自分だけ取り残された気持ちになるよね。

自分もその物語の中に生まれたかったとか思うよね。

あのどうしようもない気持ちには学術的名称ついてんのかな?(笑


そう言えば、明日は英語の定期試験があるよ。

範囲指定とかされてないから何も勉強してないけど。

そもそも、今までの授業は意味があったのかよくわからん感じだ。

流石アニメーション学科ってところだよ。

外国の映画見て感想書いたり、漫画描いたり・・・たまに聞き取りやるけど、あの授業やる意味あんのかね~?(笑

明日のテストが終わると、次のテストは来週の月曜日だからそれまで休みとなるわけで。

何か、連休気分です。

しかし、もうすぐ夏休みで帰郷しなければ・・・。

帰郷したら自動車学校の続きをしなければ・・・。

運転のしかた忘れたよ。

それなのに、続きは公道走る事からだよ。

皆、私の乗った教習車に出くわしたら逃げろ!☆(えー

okappa

何の変哲も無いただのオカッパです。

日記

あり得ん・・・。

Yahooのメールにログイン出来ない・・・orz

ユーザID忘れたから。

いつもはPCが勝手にやってくれるから気にもしなかったけど、何で今更無視する・・・PCよ。。。

俺が安心してパスとかIDとか忘れた頃にいきなり裏切りやがって・・・。


鬼かお前はぁぁぁ・・・。

日記

二日間の休日を遊び倒したぞ~★(主に自宅で。

そう言えば、明日作文提出だ★(期末試験提出課題

今からやるか★(明日は起床8時固定

作文って楽っのしーー訳あるかぁあああーーー\( ゜д゜)ノーーーーぁぁああ!!!

キャラ構想

ドレッド兄貴の名前は「Gide」に決定。

読みは「ジード」「ジッド」。

まぁ、ドレッド兄貴でも良いと思うよ。

投げナイフばっか描いてますが、ナイフ全般が武器です。(一応

Gide

蟻戦争

ちょっと最近小説を読んでいるので、その影響を受けて小説風に書いてみる・・・。





背中に妙な違和感を感じて私は目を覚ました。

米粒程度の大きさのモノがチョコチョコ背中を歩いている感触・・・。

「・・・・蟻か。」

昨日の出来事を思い出し、私はそう確信し指でそれを潰した。

ふと横を見ると床に数匹蟻が居る。

それを私は全て潰した。

だが、そこで嫌な予感がした。

私は寝ぼけ眼で枕の前方、布団から数十センチ先の床を見る。

そこには蟻の行列があった―――。





家の中で蟻の行列が見れるとは珍しい事だ。

私はそう思い数秒間それを眺めていたが、ただ眺めている訳にもいかない。

私はガムテープでもって蟻共を取り潰す事にした。



それから数分・・・。


潰せど潰せど止め処なく行進し、散り散りに逃げ出す蟻。。。

流石に一匹一匹仕留めて行くのは効率が悪い。

そこで私は試しにファブ〇ーズを噴き掛けてみた。

まぁ、殺虫スプレーではないので効果は無かった。


仕方なく空のペットボトルに皿を洗う為の洗剤と水を入れて振り、ファ〇リーズのトリガー部分(?)を取り付けてみた。

はっきり言ってこれの効果は凄まじい。

噴き掛ければ蟻はたちどころに死んでいく。

何かの漫画で「この世でもっとも人を殺した兵器は毒だ。」と書いてあったが、まさにそうなのだろう。(蟻は人では無いが・・・。

ひと噴きで有効範囲半径10センチ内の蟻を全て殺すこの兵器は、我が軍に勝利をもたらす勝利の女神だった。

奴らの拠点である「ゴミ箱」・「空き缶」を潰し、敗残兵を始末し、戦争は終わった。

戦闘を開始したのが正午、殲滅したのが午後二時。

およそ二時間で私と蟻の戦争は終結した。

まぁ、まだちょこちょこ数匹歩いているがそれぐらいならあの大群と比べればたいした事は無い。

我が軍を勝利に導いた洗剤スプレー。

だがしかし、自分の領土で使うのは余り褒められたものでは無い。

床が濡れるので片付けるのが面倒なのだ。


防衛線はいつもそうだ。

勝っても得られるものは無く、自分の領土を荒廃させるだけ。

それに、敵の本拠地を潰していないのでまた奴らは責めてくるだろう。


こっちにも人数がいれば24時間体制で監視できるが、生憎こちらは一人だし学校もある。

蟻共は人海戦術で攻めてくる。

全く持って難儀なことだ。



蟻戦争   -了ー

キャラ構想

名前:リシエ (Richier)

黒帝七席第三位に座す女帝「アレクサンドラ」の副官。

女帝が取り仕切っている組織の構成員は殆どが北方生まれの白人女性なのだが、リシエだけ褐色の肌。

その訳は、昔孤児だったリシエを南方に用事で来ていた女帝が色々あって引き取り、現在に至るらしい。

女帝の事をとても尊敬&羨望しており、忠誠心が非常に強い。

肌の色は違うが、髪の色は女帝の白髪に若干似ている(?)事をとても嬉しく思っている。


武器は銃も使うが、ナイフの方が使用頻度が多い。

その為、ドレッド兄貴がたまに絡んでくる。

兄貴はリシエの事を勝手に弟子扱いしてるが、彼女は心底それを迷惑がっている。

結構ドジっ子属性あり。






リシエ

日記

今日の教訓

「一滴の甘い汁は20の蟻を呼び、その20の蟻は1000の大群を招き列を成す。」

今回は20の蟻で済んだんで良かったですが・・・気をつけよう。。。

日記

存外に、声色を変えて台詞を読むと言うのは気力がいる。

今日はその気力が殆ど無くなっていたんで止めとこうかと思ったけど、

一日サボると結構感覚とか狂うのでやっとこう。。。

観察日記

seibutu



観察日 7/17  

:備考
出来心でやった、後悔は・・・・している。

7



デフォルメ・・・・・?

掛け合い

↓まず、この絵を一分凝視するのです。↓

okama




その後、これを聞くと良いですよ。






掛け合いと言うものをしたのですw

さて、どっちが私の声でしょ(ry


掛け合い相手&編集は、まりもさんがやってくれました~☆感謝感謝w

キャラ設定

帝国名誉陸軍大元帥。

出はさる武闘派名門貴族の家柄。

武器は型の古い西洋剣。

特にこれと言った大技は無いが、ただただ剣技に無駄がなく上手い。

機械で計算したような攻撃を仕掛けてくる。



4

日記

夜中の二時頃に布団に入るも、なぜか眠れず、気が付けば夜が明けていたので寝るのを諦めてみた。

普段、土日は寝ると午後の12時過ぎぐらいまで寝てしまうのだが・・・今日は7時間も早く活動を開始する事になる。

何だか得した気分だ~な~。(?



【追記】

八時ぐらいからやっぱ目がしょぼしょぼし出したんで寝たら三時過ぎになりました。

・・・・・・損したな。。。orz

席順

黒帝円卓会議



黒帝七席会議の席順。

No,1とNo,4は間に合わせなので変わるかも?

キャラ設定

「暗黒街の母」とまで呼ばれるオカマバー「ジュエリーボックス」のオーナー兼ママ。

裏社会で生きる者で彼女(?)を知らない者はモグリ。

黒帝七席にすら多大な恩を売っている為、七席ですら彼女には頭が上がらない。

ドレッド兄貴もよく彼女の所に相談に行っているとか・・・。

ドレッド兄貴を七席に推薦したのは実は彼女だったとか・・・。

「空白の七席目」は実は彼女が座しているとか・・・。

体は男!心は乙女!だとか・・・。

死亡フラグを悉く打破するとか・・・。

生存フラグに守られているとか・・・。

昔、ケツアゴで銃弾を鋏止めたとか・・・。

青髭に悩んでいるとか・・・。

力では第六席のブラックビックマンにも劣らないとか・・・。

シリアスな場面ですら一瞬でギャグに持ち込んでしまうとか・・・。

七席は末席だけど、実は中立を守るために存在するとか・・・。

七席が二つに別れた(3vs3)時、第七席が仲裁、または鉄槌を下すとか・・・。


伝説や言い伝えは数知れず。

okama

fogliaさんのブログの600Hitキリ番絵、頂いてきました~。

600



巫女服+日本刀+ボーイッシュガール=萌え

この凛々しい感じが堪らんとです!><www

アンデルセン神父

sinnpu



彼が好き過ぎてしょうがない。。。

てか、最近湿気多くてしょうがない。。。

カビ生えるよカビ。。。

私に。

女帝二枚目

名前「アレクサンドラ」

黒帝七席唯一の女性。

白いけど、紅一点な存在。

北の地方を重点的に統括していている事と髪や肌が雪のように白い事から「北の女帝」、「雪の女神」などと言う通称を持つ。

唇が青いのは北の特産品である「青い口紅」を愛用しているから。

黒帝七席内での序列は三位。

第一位のべークマンとは仲が悪いらしくよく反発している。

基本の服装はスーツで、 男装の麗人。

組織構成員は全員女性で、部下からの人気は想像を絶する程高い。

主武器は狙撃銃、副武器は自動拳銃。

f

キャラ構想

黒帝七席第二位の地位に座す老人。

今現在の七席で一番の古株。

歳をとっても二位の地位を維持出来ているのは、彼が策士である事が上げられる。

戦闘をメインとする者の場合、歳をとると肉体が老いて弱体化してしまう。

が、策士タイプである彼は歳をとり経験を積めば積む程力を増す。

実際、今の七席で彼に策で勝てる者は居ない。

第一位のボスのみは例外。(強すぎて策自体が意味を持たない為。

いつもは目が開いているのか閉じているのか分からない状態だが、いざ戦闘が始まり策を練る時、その目は開眼する。(凄いよ、本当・・・。(笑

武器は杖の仕込み銃。

戦闘は得意ではないので、右腕にほとんど任せている。

ojii

日記





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プロフィール

梶

Author:梶
性別:男
性格:中二病

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